| 寝違えについて#08008 |
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2008-6-26 14:10
一度は経験した事がある人が・・・
〜 寝違えについて 〜
【 要 因 】
○首の関節や筋肉に負担のかかる状態が続いている
○強い精神的ストレスを受けた
○内臓の不調
など、首周辺に原因があるとは限りません。
とはいえ、
寝違えやすい人の中には慢性的な肩こりの悪化が
関わっている場合もあります。
【 対 処 法 】
@ 痛めた部分が炎症をおこしている可能性があり、
直後は冷却が良いとされている。
*冷却方法
タオルを巻いたアイスノンなどで痛い部分に10分程度
当てておき、一度外し、10分間外したままにしておき、
その後また10分間冷やします。
その繰り返しを3〜4セットやってみてください。
A 2日ほどで炎症が治まるので、様子をみながら体操や
ストレッチを試しましょう。
*長引いたり痛みが強い場合は、病院へ行ってみてもらいましょう。
【 予 防 3 ヶ 条 】
1 身体への重みを解放させる!
身体のアンバランスが首への負担となる場合もあるので、
軽い体操で動かし、血行を改善させた。
横になり関節への負担を減らし、身体を休める時間をとる。
また、首肩周りも含め身体を冷やさないように!!
2 精神的なストレスと忙しさから離れましょう!
頭の中を空っぽにする時間を作ってリラックスしましょう。
音楽や好きなことに没頭するのもいいでしょう。
3 無理のない食事とおいしいお酒を!
○暴飲暴食が続くと内臓の機能が低下し、首〜肩周辺の筋肉の
緊張を起こす事があります。
○深夜の食事や多量の飲酒は、睡眠中の胃を休ませる為にも
注意しましょう。
寝違えは「首が痛くなる」という単純な症状ですが、その要因は
複雑であったりするのです。なってしまったら、何か心当たりが
ないか考えて、予防に役立てましょう。
本日の記事担当: 吉祥寺店 鶴田
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| 夏ばて予防#08007 |
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2008-6-17 10:15
最近は、雨が降ったかと思うと晴れたりと 気候の変化 が
激しいですね。
梅雨や初夏に起こりやすい「夏ばて」
皆さんは何か夏ばて予防をしていますか?
夏ばての症状は食欲不振、倦怠感、やる気減少など様々です。
夏ばて予防には、食事やクーラーの使い方に気をつけると共に、
よく眠ることも大きなポイントです。
「眠れば治る」「寝たらイヤな事を忘れる」の言葉通り、
睡眠は、身体にも心にも活力を与えてくれます。
そこで おすすめ なのが・・・
*「朝までクール」低反発冷却ジェルパッド
”シーツの下に敷くだけで−3℃の体感温度”
寝苦しい夜にも快適に休めるアイテムです♪
昨年ひと夏、扇風機と共に大活躍でした。
熱伝導率の高い水を大量に含んだジェルに触れることで体温を
効率よく吸収し、熱の対流作用で空気中に放射するそうです。
冷却ジェルパッドは、ベッドサイズ、枕サイズなど色々あります。
気になる方は一度ためしてみて下さいね(^Ο^)/
本日の記事担当: 吉祥寺店 斉藤
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| 身体のメッセージ#08006 |
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2008-6-5 11:10
早いもので、もう6月・・・。 仕事に忙殺されて、
「今日は何日?」「何曜日?」 なんていう日々を
お過ごしではありませんか?
忙しすぎて 身体からのメッセージ にも
気付かず にいらっしゃいませんか?
例えば、肩・腰などの痛みやだるさ等 は、
身体からのメッセージです。
いつも一緒に頑張ってくれる大切な戦友を、時々は
ゆっくり揉みほぐしてあげてください。
きっと 喜んでくれますよ♪
皆様のおそばに
☆★ 癒し手 ほぐし手 ライラック ★☆
本日の記事担当: 浜田山店 横山
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